ペダルを漕ぐとその力をセンサが検出し、踏み込む力に応じてアシストユニットの補助力(電動補助力)が働き、軽い力で走行できます。 電動アシストを「OFF」にしておくと、普通の自転車と同じように人力のみで走ることも出来ます。
走りません。
ペダルを踏み込むとセンサが感知し、踏み込む力に応じてアシストユニットの補助力(電動補助力)が働く仕組みになっています。
ペダルを踏まないとき、逆回転させているときは電動補助力が働きません。
いずれもモードも走り始めの一番補助力を必要とする速度では踏む力と電動補助力の比は1:2です。速度が上がると電動補助力は徐々に減少し、エコモードは10kmで、ノーマルモードとターボモードは24kmで電動補助力は0になります。ターボモードではノーマルモードよりも電動補助力が強くなりますが、1充電あたりの走行距離はノーマルモードの約60%になります。
走行速度が上がるにつれ、ペダルを踏む力に対する電動補助力の比率が減少していき、ノーマルモード、およびターボモードの場合は24km/h以上、エコモードの場合は10km/h以上では電動補助力が0になります。
そのため、電動補助力が原因で早くなりすぎることはありません。
バッテリーロックキーをユニットのキー穴に差し込むとバッテリーが外せます。
付属の充電器のプラグをコンセントに差し込めば、ご家庭のコンセントで充電できます。
自転車にバッテリーをつけたまま、充電器のプラグを差し込んでも充電できます。
満充電後、バッテリーの残量が0になるまでのノーマルモードでの一般路走行時で約20kmです。この走行距離はバッテリー新品、気温25℃、車載重量60kg、乾燥路面、無風状態で走行したときの当社のデータです。走行距離は道路状況、気温、走り方により異なります。
主に自転車の盗難防止を目的として、自転車の利用者に対して行う自転車の登録、そしてその登録に関わるシステムです。法的根拠をもつ登録制度であり、利用者には登録が義務付けられています。納車時にスタッフが手続きをさせて頂きます。
直営店が名東区にございます。詳しくは店舗情報をご覧ください。
現在は直営店のみの販売となっております。お気軽にお立ち寄りください。

























